オブジェクト指向エクササイズ

9つのルール紹介 *1. メソッド(関数)内のインデントは1段まで 2. else句の禁止 *3. プリミティブ型と文字列型はラップする 4. 名前は省略しない 5. 一行につきドットはひとつまで 6. 1クラスは50行まで、1パッケージ10ファイルまで *7. 1クラスにつきインスタンス変数は2つまで 8.ファーストクラスコレクションを使用する 9.Getter, Setter, publicプロパティの禁止 *は、有益かも

更新通知を非表示にする

【WordPress】アップデート通知を非表示にする
1.WordPressの更新通知を非表示にする //WordPress本体の更新通知をOFFにする add_filter(‘pre_site_transient_update_core’, ‘__return_zero’); remove_action(‘wp_version_check’, ‘wp_version_check’); remove_action(‘admin_init’, ‘_maybe_update_core’); 2.プラグインの更新通知を非表示にする //全てのpluginの更新通知をOFFにする remove_action( ‘load-update-core.php’, ‘wp_update_plugins’ ); add_filter( ‘pre_site_transient_update_plugins’, create_function( ‘$a’, “return null;” ) ); 3.テーマの更新通知を非表示にする //テーマの更新通知をOFFにする remove_action( ‘load-update-core.php’, ‘wp_update_themes’ ); add_filter( ‘pre_site_transient_update_themes’, create_function( ‘$a’, “return null;” ) );

新規 POT ファイルを作成する

参照サイト
https://ja.naoko.cc/2014/05/06/worpress-plugin-theme-translation-poedit-pot-creation/

Blank WordPress Pot から POT ファイルを作成する

  1. Blank WordPress Pot をダウンロードします(右下の「Download ZIP」をクリック)。
  2. ここで実際に必要なのは、Blank-WordPress.pot のみです。この POT ファイルの名称を plugin-textdomain.pot(例: Contact Form 7 なら wpcf7.pot)に変更します(※)。
  3. POT ファイルをプラグインの /languages/ ディレクトリ内に移動します。
  4. 移動したファイルを Poedit で開くと、以下の画面が表示されます。 Poedit での POT ファイル作成
  5. 下の「ソースから抽出」をクリックして出てきたダイアログで「翻訳の設定」タブに移動します。プロジェクト名(プラグイン名とバージョン)や翻訳チーム情報(チームがなければ自分の情報でも)などを編集しましょう。 Poedit カタログの設定
  6. ダイアログの「OK」をクリックすると、更新した POT 内容の確認が表示されます。問題なければ再び「OK」をクリック。 POT 更新ダイアログPOT 更新ダイアログ
  7. これで POT ファイル生成は完了です。このファイルは翻訳せず、そのまま保存しましょう。その際に生成される plugin-textdomain.mo ファイルは必要ないので削除します。
POT ファイルはあくまでも翻訳用テンプレートなので、ここには日本語訳を含めません。翻訳するファイルは別途、この POT ファイルを元に plugin-textdomain-ja.po を作成する必要があります(前回の「用意された POT ファイルを使う」を参照)。 Blank WordPress Pot では、i18n Tools で抽出できるものと同様に15の国際化関数がカバーされています。
ソース中のキーワード
ソース中のキーワード
プラグインヘッダー内のプラグイン名・プラグイン説明は現在 Poedit では抽出できないので、その点だけは注意しましょう。
※ plugin-textdomain が不明な場合
プラグインの Text Domain はプラグインヘッダーに書かれている場合もありますが、もしなければ load_plugin_textdomain という関数をプラグインファイルから探しましょう。その一つ目の引数がテキストドメインです。Contact Form 7 の例: function wpcf7_load_plugin_textdomain() { load_plugin_textdomain( ‘wpcf7’, false, ‘contact-form-7/languages’ ); }

wp login URLを変更する

セキュリティUP!WordPress管理画面ログインURLをカスタマイズすべし!
を参考にした .htaccessファイルを変更しログイン画面URLを変更する方法(プラグインを使わない) ログイン画面URLを変更するには2つの方法がありますが、まずは1つめ。 プラグインを導入することなく変更出来る方法なので、上手く設定出来ればこちらが一番安全です。 後述しますがプラグインを使っても変更が可能ですが、プラグインに不具合があった場合に最悪はブログが表示されないなどの障害も発生する可能性があります。 プラグインによる弊害を防ぎつつログイン画面URLを変更する方法です。 但し設定を間違えるとブログが表示されないなどリスクも高めなので、コード変更に自信がない人はプラグインによる変更が良いかと思われます。   .htaccessファイルを変更する 以下コードを.htaccessファイルに貼り付けます。(ファイルの場所はWordpressをインストールした直下のディレクトリにあると思います。) もしすでに記載してあるコードがあれば、最後に貼り付けるようにしましょう。   コピーする前に.htaccessファイル自身のバックアップは必ず行って下さい。 .htaccessへのアクセス方法は、FTPもしくは、各サーバーの管理画面(コントロールパネルなど)など自分のお好みの方法で行って下さい。   RewriteEngine On RewriteRule ^enter/?$ /wp-login.php?fireballhucker [R,L] RewriteCond %{HTTP_COOKIE} !^.*wordpress_logged_in_.*$ RewriteRule ^dashboard/?$ /wp-login.php?fireballhucker&redirect_to=/wp-admin/ [R,L] RewriteRule ^dashboard/?$ /wp-admin/?fireballhucker [R,L] RewriteRule ^register/?$ /wp-login.php?fireballhucker&action=register [R,L] RewriteCond %{SCRIPT_FILENAME} !^(.*)admin-ajax\.php RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/wp-admin RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/wp-login\.php RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/enter RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/dashboard RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/register RewriteCond %{QUERY_STRING} !^fireballhucker RewriteCond %{QUERY_STRING} !^action=logout RewriteCond %{QUERY_STRING} !^action=rp RewriteCond %{QUERY_STRING} !^action=register RewriteCond %{QUERY_STRING} !^action=postpass RewriteCond %{HTTP_COOKIE} !^.*wordpress_logged_in_.*$ RewriteRule ^.*wp-admin/?|^.*wp-login\.php /not_found [R,L] RewriteCond %{QUERY_STRING} ^loggedout=true RewriteRule ^.*$ /wp-login.php?fireballhucker [R,L] 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 RewriteEngine On RewriteRule ^enter/?$ /wp-login.php?fireballhucker [R,L] RewriteCond %{HTTP_COOKIE} !^.*wordpress_logged_in_.*$ RewriteRule ^dashboard/?$ /wp-login.php?fireballhucker&redirect_to=/wp-admin/ [R,L] RewriteRule ^dashboard/?$ /wp-admin/?fireballhucker [R,L] RewriteRule ^register/?$ /wp-login.php?fireballhucker&action=register [R,L] RewriteCond %{SCRIPT_FILENAME} !^(.*)admin-ajax\.php RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/wp-admin RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/wp-login\.php RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/enter RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/dashboard RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^(.*)yoursitedomain/register RewriteCond %{QUERY_STRING} !^fireballhucker RewriteCond %{QUERY_STRING} !^action=logout RewriteCond %{QUERY_STRING} !^action=rp RewriteCond %{QUERY_STRING} !^action=register RewriteCond %{QUERY_STRING} !^action=postpass RewriteCond %{HTTP_COOKIE} !^.*wordpress_logged_in_.*$ RewriteRule ^.*wp-admin/?|^.*wp-login\.php /not_found [R,L] RewriteCond %{QUERY_STRING} ^loggedout=true RewriteRule ^.*$ /wp-login.php?fireballhucker [R,L] yoursitedomain となっている部分全てを自分のブログのURL(例:https://ossan-teck.work)に変えてください。5箇所あります。 fireballhucker 部分全てをお好きな半角の文字列(例:bjo45218awx)に全て変えてください。6箇所あります。 変えた後に.htaccess ファイルを保存して下さい。 この変更でログインURLが https://ossan-teck.work/wp-login.php?bjo45218awx と変わりますので、アクセスしてログイン画面が出ることを確認しましょう。(そしてブックマークもお忘れずに。) これで、ログインURLがデフォルトから変わって他人からアクセスしにくくなりました。(このURLを教えたらもちろんダメですよ。) 言うなれば、自分の部屋のドアは見えずにマンションの前までしかたどり着けなくなり、セキュリティが上がったと言えるでしょう。   プラグイン(WPS Hide Login)使ってログインURLを変更する プラグインを使ってログインURLを変更するのは実に簡単。 .htaccessの編集に自信がなければこちらで対応して下さい。 WPS Hide Loginをインストールし有効化した後、設定→一般 と進んで画面の一番下を見て下さい。   WPS Hide Login このLogin url部分でお好きなURLに変更することが出来ます。 実に簡単!

動画の自動リピート抑制

Main.jsに下記を追加すると、ヘッダー動画の自動リピートを抑制できる //2021.01.27 addttion $( document ).ready( function() { let videotag = document.getElementById( “wp-custom-header-video” ); videotag.loop = false; }); // 2021.01.27 add end $(window).load()はページのすべての要素、つまり画像などがすべてロードされた段階でイベントが発火されます。 それぞれのイベントの順番をまとめるとしたのようになります。 ページの読み込みが始まる HTMLの読み込みが終わる $(document).readyが実行 画像など含めすべてのコンテンツの読み込みが終わる $(window).loadが実行 $(window).loadは一番最後に実行されます。そのページが、大量のコンテンツを読み込む場合など、なかなか処理が実行されないことがあります。 なので、ユーザの使い勝手を考えたら$(document).ready()を使うほうが良いと思います。 下記についてちょっと怪しい気もするけれども(https://rcmdnk.com/blog/2015/07/11/computer-javascript-jquery/)整理してあったので ●load: window.onload = function() {… window.addEventListener(“load”, function() {… $(window).load(function() {… (jQuery) $(window).on(“load”, function() {… (jQuery) $.event.add(window, “load”, function() {… (jQuery) ●ready: document.addEventListener(“DOMContentLoaded”, function() {… $(document).ready(function() {… (jQuery) $(function() {… (jQuery)